6/21夏至の日に英語圏やフランス語圏の方にもご購入いただけるよう、ギャルリーイデコ for Etsy Shopをオープンします♪
フランス時間の12時の予定です。
https://www.etsy.com/shop/GalerieiDeco/
まずはグルニエイデコの更新をした後に、残ったものをEtsy Shopに載せていく予定です。
基本は今まで通りグルニエイデコ中心です。
はじめは全く売れないであろうことを覚悟してのオープンです。苦笑
英語でのお問い合わせをいただいても、海外からのお客様への対応が難しかったため、試しにオープンしてみることにしました。
何しろ商品が沢山残っているので。。。
Etsyでは主にGalerie iDecoのブログでご紹介している商品を中心に、大人なアンティークを目指して、いや、書きながらそれは難しいかも、と思ってきました。
とにかくお試しでオープンしてみます。
英語ができないので、すごーく時間が掛かっています。
途中で辞めてしまうかもしれませんし、いずれにしても日本にお住いのお客様には今まで通り、グルニエイデコの方をご利用いただければと思います♪(笑)
ただ、クレジットカードでお買い物ができるので、分割払いにしたい場合は便利だと思います。
Etsy Shopの方に、グルニエイデコでご紹介していないものを載せる予定は今のところありません。
いつもお世話になっております、日本のお客様へ、念のためのお知らせでございます♪
引き続きグルニエイデコのオンラインショップの方でよろしくお願いいたします!m(__)m
店長 イデコ(*^^*)
18世紀の珍しい食器や19世紀のクレイユ モントローやボルドー窯の白い食器や蚤の市やブロカントで出会った商品を南仏よりご紹介いたします。 Creil et Montereau, Vieillard Bordeaux, David Johnston, Pont aux Choux, Moustiers, Marseille, Faience fine.
2019年6月19日
2019年6月16日
グルニエイデコのオンラインショップ 模様替えしました♪
ずっと思っていたのですが、模様替えしたいな、と。
ずっと思っていたのですが、デザインがダサイな、と。
笑
やっと模様替えしました。
テンプレートを替えただけですが、スマホサイトの方もなんだか納得いかないまま続けていたので、模様替えしてちょっとスッキリしました♪
見やすくなったかもしれませんが、長い事模様替えしていたなかったので、長い事お使いいただいている方には慣れるまでお時間いただいてしまうかもしれません。
新商品UPの際に慌てないように、じっくり見てみてくださいね♪(笑)
また、良く使うボタンがなくなっている、とか使い勝手の悪いところがあれば、是非教えてください。
よろしくお願いいたします。
https://ideco.ocnk.net/contact
取り急ぎのお知らせでした。
店長 イデコ(*^^*)
ずっと思っていたのですが、デザインがダサイな、と。
笑
やっと模様替えしました。
テンプレートを替えただけですが、スマホサイトの方もなんだか納得いかないまま続けていたので、模様替えしてちょっとスッキリしました♪
見やすくなったかもしれませんが、長い事模様替えしていたなかったので、長い事お使いいただいている方には慣れるまでお時間いただいてしまうかもしれません。
新商品UPの際に慌てないように、じっくり見てみてくださいね♪(笑)
また、良く使うボタンがなくなっている、とか使い勝手の悪いところがあれば、是非教えてください。
よろしくお願いいたします。
https://ideco.ocnk.net/contact
取り急ぎのお知らせでした。
店長 イデコ(*^^*)
マルセイユ暮らし♪ あはは~
南仏暮らしっていうと聞こえがいいですけど、フランスで一番治安の悪いマルセイユ暮らしっていうとなんだか引きますよね。(笑)
いつも汚い道や人の事は見ないようにして暮らしていますが、やっぱりマルセイユ。
いろんあところで、またか~、まあマルセイユだからと半ばあきらめ、ちょっと馴染んでいるかもしれません。
それも怖いですが。
パニエがいっぱい売っているお店。
素敵な南仏の雑貨屋さんに見えますが、北アフリカなどで作られたパニエをセレクトして販売しているようです。
デザインのオフィスでしょうか。
マルセイユらしいな。
このところ、ブロカントではあまり良いものに当たっていませんが、見に行くだけでも楽しい♪
今日なんかは何も見つからずがっかりでしたが、帰りに買って帰った野菜と果物でもう満足です。
早速いくつかいただきました♪
さくらんぼは2種類の色。
フランスだと普通は黒いアメリカンチェリーみたいのが主流ですが、今日は日本のみたいに色の黄色いのがありました。
いずれも甘くておいしかったです。
アーティーチョーク。
食べた後に、指が黒くなっていました。💦
苦みがあって美味しいアーティチョークでした。
citreという水家系の果物のジャムのようです。
試しに買ってみました♪
パンもオーガニック。
マルシェは楽しい!
ブロカントで買ったプロヴァンスの本。
素敵な水彩画のイラストです。
そうそう、これこれ、というプロヴァンスの素敵なイメージが沢山。
まだ読んでいませんが、本読むのが苦手なのが難点なイデコ。
もう一冊、どうしても読まなければならい本をお隣のおばあちゃまにお借りしていて。。。
早く読まなきゃ~~~💦
いや~、そして読んでもまたすぐに忘れてしまうんだろうな、、、
なんでだろう、本苦手なの。
頭悪いんですかね、きっと。爆
お借りしているのがマルセイユの歴史学者の旦那様をお持ちだったご婦人で、ご自身もアカデミーフランセーズの会員でもある、おばあちゃんなんです。
たまにステファン・ベルヌの歴史の番組で解説したり、本も書いている方で、ご専門はセヴィニエ公爵夫人だそうです。
たまにマルセイユ陶器の本をお借りしたり、とってもいい環境にいさせてもらっているのに、こんなに頭悪くてなんだか申し訳ない。。。あはは~
良い面もあるマルセイユ。
住んでいる日本人の方には評判悪い街です。
私は結構好きですけどね。
いつも汚い道や人の事は見ないようにして暮らしていますが、やっぱりマルセイユ。
いろんあところで、またか~、まあマルセイユだからと半ばあきらめ、ちょっと馴染んでいるかもしれません。
それも怖いですが。
パニエがいっぱい売っているお店。
素敵な南仏の雑貨屋さんに見えますが、北アフリカなどで作られたパニエをセレクトして販売しているようです。
デザインのオフィスでしょうか。
マルセイユらしいな。
このところ、ブロカントではあまり良いものに当たっていませんが、見に行くだけでも楽しい♪
今日なんかは何も見つからずがっかりでしたが、帰りに買って帰った野菜と果物でもう満足です。
早速いくつかいただきました♪
さくらんぼは2種類の色。
フランスだと普通は黒いアメリカンチェリーみたいのが主流ですが、今日は日本のみたいに色の黄色いのがありました。
いずれも甘くておいしかったです。
アーティーチョーク。
食べた後に、指が黒くなっていました。💦
苦みがあって美味しいアーティチョークでした。
citreという水家系の果物のジャムのようです。
試しに買ってみました♪
パンもオーガニック。
マルシェは楽しい!
ブロカントで買ったプロヴァンスの本。
素敵な水彩画のイラストです。
そうそう、これこれ、というプロヴァンスの素敵なイメージが沢山。
まだ読んでいませんが、本読むのが苦手なのが難点なイデコ。
もう一冊、どうしても読まなければならい本をお隣のおばあちゃまにお借りしていて。。。
早く読まなきゃ~~~💦
いや~、そして読んでもまたすぐに忘れてしまうんだろうな、、、
なんでだろう、本苦手なの。
頭悪いんですかね、きっと。爆
お借りしているのがマルセイユの歴史学者の旦那様をお持ちだったご婦人で、ご自身もアカデミーフランセーズの会員でもある、おばあちゃんなんです。
たまにステファン・ベルヌの歴史の番組で解説したり、本も書いている方で、ご専門はセヴィニエ公爵夫人だそうです。
たまにマルセイユ陶器の本をお借りしたり、とってもいい環境にいさせてもらっているのに、こんなに頭悪くてなんだか申し訳ない。。。あはは~
良い面もあるマルセイユ。
住んでいる日本人の方には評判悪い街です。
私は結構好きですけどね。
南仏暮らし プロヴァンスの初夏
初夏って言うんですかね、この時期の事。
暑くもなく、寒くもなく丁度良い季節です。
ちょっとお天気が良いとお出かけしたくなりますね。
特にマルセイユみたいなゴミゴミしたところに住んでいると、プロヴァンスらしい場所に行きたくなります。
お花も沢山咲いてきて、綺麗な季節。
ヴァントゥー山の見える村に行ってきました。
教会の中のキリストと十字架。
オリーブの枝が飾ってあるのも南仏らしい。
外に出ると、オリーブの木に実がたくさんなっていました。
はじめは、こんなにちっさいのですね。
当たり前か。
さくらんぼを買って、その場で食べ歩き。
洗ってないのが気にはなりますが、(笑)
とにかくコリコリして甘くておいしかった!
小さな村の広場。
カフェでアペロタイムです。
窓にはお花を飾って♪
これでも夕方だったと思いますが、サマータイムは夜8時くらいまでは明るい!
さくらんぼの看板と、フランスで最も美しい村の看板(左)
そして、別の日ですが、ペンタコステの日。(聖霊降臨祭)
友達宅でBBQ♪
デザートにコロンビエというケーキをいただきました。
マルセイユに住むフランス人の友達9人、ほとんどの人がこのお菓子を知りませんでした。
もちろん私も、見るのも食べるのも初めてです。
中はピンクっぽい色で、ところどころにメロンのフリュイコンフィ(シロップ漬け)が入っていました。
美味しかったですね~♪
また食べたい、けど、1年待たないといけないのかな???
上にはコロンブ(白い鳩)が乗っかっていました。
本来はフェーヴみたいに中に入っていて、当たった方はその年に結婚できるそうですが、結婚したい人はいい歳のおっさん一人だけでしたので、みんな普通に食べてそんな話さえ出ませんでした。
というか現地の人の方が知らないかも!
近況でした♪
暑くもなく、寒くもなく丁度良い季節です。
ちょっとお天気が良いとお出かけしたくなりますね。
特にマルセイユみたいなゴミゴミしたところに住んでいると、プロヴァンスらしい場所に行きたくなります。
お花も沢山咲いてきて、綺麗な季節。
ヴァントゥー山の見える村に行ってきました。
教会の中のキリストと十字架。
オリーブの枝が飾ってあるのも南仏らしい。
外に出ると、オリーブの木に実がたくさんなっていました。
はじめは、こんなにちっさいのですね。
当たり前か。
さくらんぼを買って、その場で食べ歩き。
洗ってないのが気にはなりますが、(笑)
とにかくコリコリして甘くておいしかった!
小さな村の広場。
カフェでアペロタイムです。
窓にはお花を飾って♪
これでも夕方だったと思いますが、サマータイムは夜8時くらいまでは明るい!
さくらんぼの看板と、フランスで最も美しい村の看板(左)
そして、別の日ですが、ペンタコステの日。(聖霊降臨祭)
友達宅でBBQ♪
デザートにコロンビエというケーキをいただきました。
マルセイユに住むフランス人の友達9人、ほとんどの人がこのお菓子を知りませんでした。
もちろん私も、見るのも食べるのも初めてです。
中はピンクっぽい色で、ところどころにメロンのフリュイコンフィ(シロップ漬け)が入っていました。
美味しかったですね~♪
また食べたい、けど、1年待たないといけないのかな???
上にはコロンブ(白い鳩)が乗っかっていました。
本来はフェーヴみたいに中に入っていて、当たった方はその年に結婚できるそうですが、結婚したい人はいい歳のおっさん一人だけでしたので、みんな普通に食べてそんな話さえ出ませんでした。
というか現地の人の方が知らないかも!
近況でした♪
2019年6月12日
嬉しいお便り♪♪♪ 札幌のフレンチレストラン カザマ様
札幌で本格フレンチレストランを営んでいらっしゃるご夫婦のお店。
フレンチレストラン・カザマ様。
https://www.facebook.com/frenchrestaurantkazama/
フチがレリーフになっているバルボティーヌのデザートプレートをお買い上げいただきました♪
デザートプレートにふさわしく、食後のチーズや焼き菓子の乗ったお皿のお写真を送っていただきました(*^^*)
このチーズに枝付き干しブドウやジャムを合わせるの、私も大好きです♪
残りが3枚しかなかったので、1枚グリーンを選んでいただいたのでしょうか。
すみません。m(__)m
中央はツルっと平たくレリーフがありません。
20世紀のお皿ですので使いやすいのではないかと思っておりました。
状態もとっても良かったお品です♪
バルボティーヌなのか、レリーフ皿なのか、名前はどうしようか悩んだのですが、雰囲気的にバルボティーヌのように楽しいですので、分類もしやすいように私の中ではバルのティーヌになっています。
どこか懐かしい感じのする柄とレリーフの飾りです💕
じゃじゃーん!
このフランスにいるかのような本場みたいなチーズたち❣
私はコンテと黒いやつ(ヤギのチーズでしょうかね?)が好きです♪
こうしてお皿に取り分けてくださって、パンもなんだか美味しそう♪
薔薇の形の焼き菓子💕
奥のは胡桃かな?
レリーフにはお花のガーランドと鳥の装飾があるのですが、やっぱりデザートに合いますね💕
もちろんカザマさんでは、デザートだけではなく、前菜・メイン・ワインなど、すべて本格派なおいしいものをご提供してくださるのだと思います。
一度行かなければと、何年も思ったまま。。。
もっと頻繁に日本に、もっとゆっくり日本に行けたら良いのですけど。
このナイーヴな(またはヘタウマという)フェーヴは南仏で良く見るんですよね。
ガトーデロワ(南仏ではガレットデロワではなくブリオッシュみたいなガトーデロワを食べます) に入っていたフェーヴです。
南仏プロヴァンスの人々がモデルになったサントン人形か、キリスト誕生の際に関わった人物、例えば3人の王様とか、ロバや牛、マリア様などのいずれかなのだろうと思うのですが、こ、こ、これは何でしょうか。
王様の内の1人か、南仏の村人?
あまりにナイーヴでとっても分かりにくいですね。
このフェーヴ、もしくは古いポストカードを領収証と一緒に入れて、お守り代わりにしています。
「無事に届けてね♪」とお願いします。(笑)
重さが10gでもオーバーしてしまうと入れられない場合もございます。m(__)m
また、しばらくはフェーヴ入れさせてもらうことになると思います。
大量に仕入れましたので。(笑)
気に入らないフェーヴが当たってしまう事もあるとは思いますが、沢山のフェーヴから見ないで手を入れて「これだ!」と思ったものをつかんでおります。
これもご縁、お気に召さない場合は、お友達に差し上げるなどされてください。
というか自分が気に入らないのに、お友達も迷惑になってしまいますね。爆
すみません。
話はずれましたが、札幌へ行かれる方、札幌在住の方、是非カザマさんで美味しいフレンチを召し上がってみてください♪
デザート皿はグルニエイデコのバルボティーヌで、ってお願いしてみてください。(笑)
フレンチレストラン・カザマ 様
https://www.pkazama.com
Merci beaucoup !
フレンチレストラン・カザマ様。
https://www.facebook.com/frenchrestaurantkazama/
フチがレリーフになっているバルボティーヌのデザートプレートをお買い上げいただきました♪
デザートプレートにふさわしく、食後のチーズや焼き菓子の乗ったお皿のお写真を送っていただきました(*^^*)
このチーズに枝付き干しブドウやジャムを合わせるの、私も大好きです♪
残りが3枚しかなかったので、1枚グリーンを選んでいただいたのでしょうか。
すみません。m(__)m
中央はツルっと平たくレリーフがありません。
20世紀のお皿ですので使いやすいのではないかと思っておりました。
状態もとっても良かったお品です♪
バルボティーヌなのか、レリーフ皿なのか、名前はどうしようか悩んだのですが、雰囲気的にバルボティーヌのように楽しいですので、分類もしやすいように私の中ではバルのティーヌになっています。
どこか懐かしい感じのする柄とレリーフの飾りです💕
じゃじゃーん!
このフランスにいるかのような本場みたいなチーズたち❣
私はコンテと黒いやつ(ヤギのチーズでしょうかね?)が好きです♪
こうしてお皿に取り分けてくださって、パンもなんだか美味しそう♪
薔薇の形の焼き菓子💕
奥のは胡桃かな?
レリーフにはお花のガーランドと鳥の装飾があるのですが、やっぱりデザートに合いますね💕
もちろんカザマさんでは、デザートだけではなく、前菜・メイン・ワインなど、すべて本格派なおいしいものをご提供してくださるのだと思います。
一度行かなければと、何年も思ったまま。。。
もっと頻繁に日本に、もっとゆっくり日本に行けたら良いのですけど。
このナイーヴな(またはヘタウマという)フェーヴは南仏で良く見るんですよね。
ガトーデロワ(南仏ではガレットデロワではなくブリオッシュみたいなガトーデロワを食べます) に入っていたフェーヴです。
南仏プロヴァンスの人々がモデルになったサントン人形か、キリスト誕生の際に関わった人物、例えば3人の王様とか、ロバや牛、マリア様などのいずれかなのだろうと思うのですが、こ、こ、これは何でしょうか。
王様の内の1人か、南仏の村人?
あまりにナイーヴでとっても分かりにくいですね。
このフェーヴ、もしくは古いポストカードを領収証と一緒に入れて、お守り代わりにしています。
「無事に届けてね♪」とお願いします。(笑)
重さが10gでもオーバーしてしまうと入れられない場合もございます。m(__)m
また、しばらくはフェーヴ入れさせてもらうことになると思います。
大量に仕入れましたので。(笑)
気に入らないフェーヴが当たってしまう事もあるとは思いますが、沢山のフェーヴから見ないで手を入れて「これだ!」と思ったものをつかんでおります。
これもご縁、お気に召さない場合は、お友達に差し上げるなどされてください。
というか自分が気に入らないのに、お友達も迷惑になってしまいますね。爆
すみません。
話はずれましたが、札幌へ行かれる方、札幌在住の方、是非カザマさんで美味しいフレンチを召し上がってみてください♪
デザート皿はグルニエイデコのバルボティーヌで、ってお願いしてみてください。(笑)
フレンチレストラン・カザマ 様
https://www.pkazama.com
Merci beaucoup !
2019年6月6日
令和はじめのオクトゴナル祭り♪♪♪ 新商品UPしました!2019/06/06
令和初めてのUPとなります。
お待たせいたしました、オクトゴナル特集です!
モントローのオクトゴナルはもちろん、
イギリスアンティークの美しいレリーフのオクトゴナルや
窯の違う擦れぞれのオクトゴナルたち♪
色合いも微妙に違いながら、年代もそれぞれに。
状態もそれぞれです。(笑)
柄付きもね♪
クレイユエモントローとサルグミンヌのオクトゴナル。
温かな雰囲気で人間味にあふれた魅力の南仏陶器。
アプトのオクトゴナルや。
窯不明なもの。
ですが、南仏の風合いたっぷりの南仏陶器たち。
貴重なものばかりです。
オクトゴナル特集、いろいろありますのでどうぞ、ごゆっくりご覧くださいませ💕
グルニエイデコのオンラインショップ
http://ideco.ocnk.net/
店長 イデコ(*^^*)
お待たせいたしました、オクトゴナル特集です!
モントローのオクトゴナルはもちろん、
イギリスアンティークの美しいレリーフのオクトゴナルや
窯の違う擦れぞれのオクトゴナルたち♪
色合いも微妙に違いながら、年代もそれぞれに。
状態もそれぞれです。(笑)
柄付きもね♪
クレイユエモントローとサルグミンヌのオクトゴナル。
温かな雰囲気で人間味にあふれた魅力の南仏陶器。
アプトのオクトゴナルや。
窯不明なもの。
ですが、南仏の風合いたっぷりの南仏陶器たち。
貴重なものばかりです。
オクトゴナル特集、いろいろありますのでどうぞ、ごゆっくりご覧くださいませ💕
グルニエイデコのオンラインショップ
http://ideco.ocnk.net/
店長 イデコ(*^^*)
2019年6月4日
MONTEREAU モントロー オクトゴナル特集♪♪♪ 次回更新のご紹介です。
お待たせしました、やっとモントローのオクトゴナルのご紹介にたどり着けました!
今では珍しい事はないお品ものになってしまいましたが、数が揃えられるのと皆さんお持ちなので、私も欲しい!方にお勧めなモントローのオクトゴナルたち。
ほとんどが20世紀前半のモントローのオクトゴナルになります。
お写真でご紹介して参ります♪
ティーカップ&ソーサー3客。
それぞれカップは比較的良い状態で、ソーサーに使用感が多少見られます。
すべて、気になるところだけ書き出してみますが、見落としている点もあるかと思います。
詳細やお写真などは更新後のグルニエイデコのオンラインショップでご確認いただければと思います。
#1
#1
カップの内側に製造時にできた亀裂がありますが、釉薬の下になります。
#1
ソーサーに貫通している小さなヒビが1か所と貫入やシミが一部見られます。
#1
貫通部分とっても小さいんですけど、分かりますでしょうか。
表面はスレが見られます。
#2
#2
カップの内側底の方に製造時にできた素地または釉薬のムラが少し見られます。
#2
ソーサーの貫入とシミ
#2
ソーサーの染みは主に裏側で表側にはあまり見られません。
#2
ソーサーの表面にスレ。
#3
#3
ソーサーの裏にシミが一部。
#3
窯キズ。
#3
貫入。
ちょっと写真は大きいですが、ミルクピッチャー。
または小さめのピシェ。
お湯を足したり、ミルクを足す際のピシェです。
蓋はもともとないタイプです。
脚にカケが1か所。
内側に窯で焼かれている際にできた釉薬のムラが内側の底に見られます。
そして、ソーシエール。
ソース用の器ですね。
貫入やシミ、角にスレなど。
アイボリー色です。
他のものに比べるとほんの少し緑系のお色が強く感じるかもしれません。
アイボリー色のコンポティエは2点。
こちらは大きい方です。
表面に素地ムラ、黒い斑点などが一部に見られます。
脚に釉薬の掛かったカケが1か所。
フチ裏に小さなチップと脚裏に小さなチップ。
全体的にはこの年代のものとしては大変良い状態です。
左側の小さい方は、年代が少し違うようです。
お色もアイボリーというよりはオフホワイトに近いと思います。
うっすら青い釉薬の掛かった寒色系の白なんですけど、ぱっと見アイボリーで冷たい感じはしません。
小さい方
小さい方のコンポティエ。
表面に素地ムラや釉薬のムラなど。
裏にシミが見られます。
表側はほとんど見られません。
ね、このうっすら青い感じ分かりますでしょうか。
ほとんどのものは1920-1930年頃のものだと思いますが、これだけは19世紀のものかもしれません。
でも、半月型の刻印がほぼ同じなんですよね。
刻印では見分けは難しいです。
素敵なコンポティエです♪
オクトゴナルのお皿たちをご覧いただきますが、詳細はやはりオンラインショップでご確認くださいませ。
美品ではありませんが、良い方の状態だと思います。
深皿、平皿(プレート)、デザート皿とも貫入、目立たないシミ、小さなチップなどは見られます。
スープ皿(深皿)が3枚。
おっとボールペンが見切れてしまってました。。。(;^ω^)
深皿の裏。
一番左はHBCMスタンプ入りのオクトゴナルです。
中央は半月刻印の実。
一番右の1点は円形の刻印。
このいずれも1920-1955年の間のほぼ同じ時代に作られたもの。
20世紀のお品です。
プレート(平皿)も3枚。
こちらもいずれも同じ時代に作られた3枚。
20世紀のものです。
デザート皿も3枚。
デザート用のお皿なのか、チーズ用なのか、パン用なのか、悩むところです。
デザート用にしては少し小さめかもしれません。
こちらも20世紀に製造されたオクトゴナルです。
カップと比べてみていただけると、小さめのデザート皿だという事がお分かりになりますでしょうか。
う~ん、分かりにくいですね、すみません。
その他、シミ付きデザート皿2枚セット。
この2枚のシミを抜こうと思ったのですが、かなりしつこいシミのようで、シミは取れませんでした。
このままの状態で上手に使ってくださる方へ♪
そして、1点だけブルー!
落ち着いたブルーの小さめのコンポティエです。
お皿の中央近くに大き目のヒビが見られます。
水が染みます。
でも、
丁度脚の部分いも当たるせいか貫通していない、または貫通した部分は見えません。
液体類など乗せなければ、普通に使っていただけます。
20世紀のお品です。
洗う際は水に浸けっ放しにせず(これはヒビがあってもなくても、ファイアンス全般に言えることですが)、濡れたままにしないで洗ったらすぐ拭き取って乾かしてください♪
ブルーも涼しげでいいですね♪
プラムとか、イチジクとか乗せてみたいです。
オクトゴナル祭り、お楽しみいただけましたでしょうか?(笑)
上記のモントローのオクトゴナルは間もなくグルニエイデコのオンラインショップでお目にかかれます。
(更新日時の載ったメルマガはすでに配信済みです)
ほぼ100年経ったものとしては、状態はよろしい方ではないかと思いますが、小さな事はそれぞれに見られます。
UP後のオンラインショップでご確認くださいませ。m(__)m
ご予約はできませんので、オンラインショップに直接いらっしゃってくださいね♪♪♪
お待ちしております!
グルニエイデコのオンラインショップ
http://ideco.ocnk.net/
店長 イデコ(*^^*)
今では珍しい事はないお品ものになってしまいましたが、数が揃えられるのと皆さんお持ちなので、私も欲しい!方にお勧めなモントローのオクトゴナルたち。
ほとんどが20世紀前半のモントローのオクトゴナルになります。
お写真でご紹介して参ります♪
ティーカップ&ソーサー3客。
それぞれカップは比較的良い状態で、ソーサーに使用感が多少見られます。
すべて、気になるところだけ書き出してみますが、見落としている点もあるかと思います。
詳細やお写真などは更新後のグルニエイデコのオンラインショップでご確認いただければと思います。
#1
#1
カップの内側に製造時にできた亀裂がありますが、釉薬の下になります。
#1
ソーサーに貫通している小さなヒビが1か所と貫入やシミが一部見られます。
#1
貫通部分とっても小さいんですけど、分かりますでしょうか。
表面はスレが見られます。
#2
#2
カップの内側底の方に製造時にできた素地または釉薬のムラが少し見られます。
#2
ソーサーの貫入とシミ
#2
ソーサーの染みは主に裏側で表側にはあまり見られません。
#2
ソーサーの表面にスレ。
#3
#3
ソーサーの裏にシミが一部。
#3
窯キズ。
貫入。
ソーサーに使用感はでていますが、カップは綺麗です。
貴重ですね~~~カップが綺麗な状態なの!
ちょっと写真は大きいですが、ミルクピッチャー。
または小さめのピシェ。
お湯を足したり、ミルクを足す際のピシェです。
蓋はもともとないタイプです。
脚にカケが1か所。
内側に窯で焼かれている際にできた釉薬のムラが内側の底に見られます。
そして、ソーシエール。
ソース用の器ですね。
貫入やシミ、角にスレなど。
他のものに比べるとほんの少し緑系のお色が強く感じるかもしれません。
アイボリー色のコンポティエは2点。
こちらは大きい方です。
表面に素地ムラ、黒い斑点などが一部に見られます。
フチ裏に小さなチップと脚裏に小さなチップ。
全体的にはこの年代のものとしては大変良い状態です。
左側の小さい方は、年代が少し違うようです。
お色もアイボリーというよりはオフホワイトに近いと思います。
うっすら青い釉薬の掛かった寒色系の白なんですけど、ぱっと見アイボリーで冷たい感じはしません。
小さい方
小さい方のコンポティエ。
表面に素地ムラや釉薬のムラなど。
裏にシミが見られます。
表側はほとんど見られません。
ね、このうっすら青い感じ分かりますでしょうか。
ほとんどのものは1920-1930年頃のものだと思いますが、これだけは19世紀のものかもしれません。
でも、半月型の刻印がほぼ同じなんですよね。
刻印では見分けは難しいです。
素敵なコンポティエです♪
オクトゴナルのお皿たちをご覧いただきますが、詳細はやはりオンラインショップでご確認くださいませ。
美品ではありませんが、良い方の状態だと思います。
深皿、平皿(プレート)、デザート皿とも貫入、目立たないシミ、小さなチップなどは見られます。
スープ皿(深皿)が3枚。
おっとボールペンが見切れてしまってました。。。(;^ω^)
深皿の裏。
一番左はHBCMスタンプ入りのオクトゴナルです。
中央は半月刻印の実。
一番右の1点は円形の刻印。
このいずれも1920-1955年の間のほぼ同じ時代に作られたもの。
20世紀のお品です。
プレート(平皿)も3枚。
こちらもいずれも同じ時代に作られた3枚。
20世紀のものです。
デザート皿も3枚。
デザート用のお皿なのか、チーズ用なのか、パン用なのか、悩むところです。
デザート用にしては少し小さめかもしれません。
こちらも20世紀に製造されたオクトゴナルです。
カップと比べてみていただけると、小さめのデザート皿だという事がお分かりになりますでしょうか。
う~ん、分かりにくいですね、すみません。
その他、シミ付きデザート皿2枚セット。
この2枚のシミを抜こうと思ったのですが、かなりしつこいシミのようで、シミは取れませんでした。
このままの状態で上手に使ってくださる方へ♪
そして、1点だけブルー!
落ち着いたブルーの小さめのコンポティエです。
お皿の中央近くに大き目のヒビが見られます。
水が染みます。
でも、
丁度脚の部分いも当たるせいか貫通していない、または貫通した部分は見えません。
液体類など乗せなければ、普通に使っていただけます。
20世紀のお品です。
洗う際は水に浸けっ放しにせず(これはヒビがあってもなくても、ファイアンス全般に言えることですが)、濡れたままにしないで洗ったらすぐ拭き取って乾かしてください♪
ブルーも涼しげでいいですね♪
プラムとか、イチジクとか乗せてみたいです。
オクトゴナル祭り、お楽しみいただけましたでしょうか?(笑)
上記のモントローのオクトゴナルは間もなくグルニエイデコのオンラインショップでお目にかかれます。
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ほぼ100年経ったものとしては、状態はよろしい方ではないかと思いますが、小さな事はそれぞれに見られます。
UP後のオンラインショップでご確認くださいませ。m(__)m
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お待ちしております!
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