2020年8月2日

クレイユエモントロー アニマル柄 や ダヴィッドジョンストン グリザイユ プレートたち♪ 次回更新内容です♪

どこかユーモラスな、可愛い動物たちの柄のお皿たちです♪

次回更新のお知らせはメルマガで配信済みです。

次回更新のお品ものの発送が8/18以降になってしまうと思います。m(_ _)m
お待ちいただけますお客様には、ぜひぜひご利用いただけたら嬉しい限りです💖💖💖




まずはクレイユエモントローのアニマル柄プレートから。




3枚のグリザイユデザート皿。

大変珍しいものになります。





1枚目は、馬(ロバ?)の先生がアヒルのような鳥の生徒たちに授業をしている様子です。笑




前に出て返答している生徒さんには耳が付いていますが。。。




他の子達には付いていません。

1900年頃のお話のようですが、できの悪い子にロバの耳をかぶせた罰みたいです。
可哀想、、、😅
後に耳ではなくトンガリ帽子みたいになっているのをWikiで見ました。





次は、ダンスのレッスンとタイトルの付いた絵皿です。

イタチ?になるのでしょうか。




キュッとウェストの引き締まった女性と、バイオリンの伴奏でレッスンしている二人の姿が素敵です。





リムにはウサギや





お花と鳥





キツネ?




ウサギと?

など可愛い動物が描かれており、見どころいっぱいのお皿です。





次は猫?

音楽のレッスン。




女性はハープを、男性はまたバイオリンで、二人で伴奏している様子です。


状態などはUP後のオンラインショップでお確かめくださいませ💖





引き続きクレイユエモントローですが、とても幻想的な、不思議な絵柄のプレートです。
ディナー皿程のサイズになります。





特にこの部分が、不思議です。

ヤギのシルエットの中には3羽のウサギちゃん。

意味が全くわかりません。笑







リムにはレリーフが付いて、美しいプレートです。






そして、こちらはバルボティーヌで有名なオネン窯、もしくはイギリスのアンティークになるかもしれません。

リムの薔薇のレリーフが美しいデザートプレートです。




偉そうな椅子に座っているので裁判官かなにかのように見えますが、

それをいろんな犬たちが取り巻いています。





渋いお顔ですね♪





違う方向を向いている犬、手紙をくわえた犬、




寝てる犬?





それから人気のツバメシリーズですが、ジアン窯のカラー版になります。





松の木に止まった美しいお色のツバメちゃん。





ちょっと番外編で、バルボティーヌの鍋敷きもご用意しています。

中央に白い可愛い猫ちゃんがいます。




紫色のソファーに座って、何を企んでいるのでしょうか。

周りは可愛いお花で飾られています。






ダヴィッドジョンストンの白いレリーフにグリザイユの柄プレートは2枚。





#1はヒビ、






#2は裏にチップ、あります。

19世紀の船はこんなだったのでしょうね。
茂みの木々も美しく、リムのレリーフも大変美しいお品です。




グリザイユ柄、いいですね〜♪
素敵💖

以上のお品ものたちは間もなくグルニエイデコのオンラインショップでお目にかかれます。
詳細はUP後のオンラインショップでお確かめください🙏

それではお楽しみに❣

グルニエイデコのオンラインショップ
店長イデコ(*^^*)

https://grenierideco.com/